TOP

ラベル アメリカ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル アメリカ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2018年8月7日火曜日

クラフトビール図鑑 #84 バーボンバレルエイジド・アロガント・バスタード (アロガント) [アメリカ]


バーボンバレルエイジド・アロガント・バスタード (アロガント)  [アメリカ]


バーボンバレルエイジド・アロガント・バスタード (アロガント)  [アメリカ]
Bourbon Barrel Aged Arrogant Bastard (Arrogant)

アロガント・バスタードを、

ケンタッキーのバーボン樽で熟成したバージョン。

甘い香りと木っぽい香りで、味は苦くて香ばしい。

重たさナンバーワンのエール。

アロガントは2015年にストーンから分離したみたいですね。

香り:★★★
苦み:★★★
重さ:★★★
購入:アンテナアメリカ品川
ABV:8.1%
種別:アメリカンストロングエール

2018年7月18日水曜日

クラフトビール図鑑 #81 ジンジャーラガー (シエラネバダ&サーリー) [アメリカ]


ジンジャーラガー (シエラネバダ&サーリー) [アメリカ]


ジンジャーラガー (シエラネバダ&サーリー) [アメリカ]
Ginger Lager (Sierra Nevada & Surly Brewing)


シエラネバダとミネソタ州サーリーブルーイングの

ビアキャンプでのコラボビール。

ジンジャーとカイエンが入ってて、

オークでエイジングもされてるみたいです。

すごい生姜の香り。

飲むと甘さがあり、ほんのりピリッとして生姜感満載です。

なんだか風邪が治りそうなラガー。

香り:★★☆
苦み:★☆☆
重さ:★★☆
種別:ラガー
購入:イオンリカー
ABV:6.2%
IBU:20

2018年7月15日日曜日

クラフトビール図鑑 #80 ルポニック・ディストーション レボリューション009 (ファイアーストーン・ウォーカー) [アメリカ]



ルポニック・ディストーション レボリューション009 (ファイアーストーン・ウォーカー) [アメリカ]


ルポニック・ディストーション レボリューション009 (ファイアーストーン・ウォーカー) [アメリカ]
Ruponic Distortion (Firestone Walker)

アメリカ西海岸・カリフォルニアのブルワリーのIPA。

柑橘より草の香りが強めで苦めです。

ルプリン中毒症状がでたら飲みたいIPA。

シリーズモノの9番めみたいですね。

香り:★★★
苦み:★★★
重さ:★★☆
種別:IPA
購入:イオンリカー高円寺
ABV:5.9%

2018年7月11日水曜日

クラフトビール図鑑 #78 ファゾムIPA (バラストポイント) [アメリカ]


ファゾムIPA (バラストポイント) [アメリカ]


ファゾムIPA (バラストポイント) [アメリカ]
Fathom IPA (Ballast Point)

米サンディエゴ・バラストポイントの西海岸スタイルのIPA。

柑橘のいい香り。草っぽい感じも。

苦味は多少残る感じ。

香り:★★★
苦み:★★★
重さ:★★☆
種別:ウエストコーストIPA
購入:イオンリカー
ABV:6%
IBU:50

2018年6月30日土曜日

クラフトビール図鑑 #75 エフォートレス・グレープフルーツIPA (キャプレンローレンス) [アメリカ]


エフォートレス・グレープフルーツIPA (キャプレンローレンス) [アメリカ]



ニューヨークの醸造所のセッションIPA。

グレープフルーツのいい香りで、

グレープフルーツ果汁そのものを使ってるみたいです。

ホップはトマホーク、カスケード、モザイク、パリセード。

モルトは2-Rowの他にクリスタルモルトとカラピルス。

香り:★★★
苦み:★★☆
重さ:★☆☆
種別:セッションIPA
購入:イオンリカー
ABV:4.5%
IBU:45

2018年6月19日火曜日

クラフトビール図鑑 #71 ユニオンジャックIPA (ファイアストーン・ウォーカー) [アメリカ]


ユニオンジャックIPA (ファイアストーン・ウォーカー) [アメリカ]


ユニオンジャックIPA (ファイアストーン・ウォーカー) [アメリカ]
Union Jack IPA (Firestone Walker)

西海岸スタイルのIPAで、草と柑橘の強い香り。

苦味もだいぶあります。ビタリングにマグナム、

煮沸後半にカスケード、センテニアル、

ドライホップにアマリロ、カスケード、

センテニアル、シトラ、チヌーク、シムコー。

香り:★★★
苦み:★★★
重さ:★★☆
種別:IPA
購入:成城石井
ABV:7.0%
IBU:60

2018年6月12日火曜日

クラフトビール図鑑 #70 モザイクセッションIPA (カールストラウス) [アメリカ]

モザイクセッションIPA (カールストラウス) [アメリカ]

モザイクセッションIPA (カールストラウス) [アメリカ]
Mosaic session IPA (Karl Strauss)

柑橘系ちょっとトロピカル。

セッションなのでIPAのわりに度数と苦味が少なめ。

モルトはペール、カラメルC10、ウィートも入ってるよう。

名前の通り、ホップはモザイク。

モザイクが試験名HBC369だった頃から、

カールストラウスのブルワーはモザイクを使用するのを

待ち望んでいたそうです。

香り:★★☆
苦み:★☆☆
重さ:★☆☆
種別:セッションIPA 
購入:イオンリカー 高円寺
ABV:5.5%
IBU:45

2017年12月16日土曜日

クラフトビール図鑑 #57 セレブレーション・フレッシュホップIPA (シエラネバダ)


セレブレーション・フレッシュホップIPA (シエラネバダ)


Celebration Fresh Hop IPA (Sierra Nevada)
Celebration Fresh Hop IPA (Sierra Nevada)

クリスマスビール第6弾。

毎年冬季に販売されるシエラネバダIPA。

1981年から醸造している初期のアメリカンIPAのひとつだそうです。

結構ホップ感あり苦め。

ホップはカスケード、センテニアル、チヌーク。

ビタリングにチヌーク、センテニアルを使い、

フィニッシュングにカスケードとセンテニアルだそう。

香り:★★☆
苦み:★★★
重さ:★★☆
種別:IPA
購入:成城石井


2017年12月14日木曜日

クラフトビール図鑑 #56 クリスマスエール (アンカー) [アメリカ]


クリスマスエール (アンカー) [アメリカ]


Chrismas Ale 2017 (Anchor)

🎄クリスマスビール第5弾。

クリスマス時期にでる限定醸造のスペシャルエール。

毎年レシピが少しずつ変わって今年で43番目だとか。

2017年の木の絵に描かれているのはカリフォルニアの

サンタ・ルチア山脈に生える珍しいモミの木らしいです。

ローストされた麦芽の香ばしいエールでした。

香り:★☆☆
苦み:★☆☆
重さ:★★★
種別:エール
購入:成城石井

2017年11月21日火曜日

ビアフェスに行ってみた その② ~ ACBE (アメリカンクラフトビア・エクスペリエンス) 2017~



ACBE (アメリカンクラフトビア・エクスペリエンス) 2017



ACBE (アメリカンクラフトビア・エクスペリエンス) 2017


開催場所・日時



11/17(金)~11/19(日)に東京の竹芝ニューピアホールで開催していた

ACBE (アメリカンクラフトビア・エクスペリエンス) 2017に行ってきました。

主催はアメリカのBrewers Asociation(全米醸造協会)だそうです。

普段簡単には飲めないようなレアなアメリカのクラフトビールが

たくさん飲めるクールなイベント。竹芝駅より徒歩5分くらいの場所でした。






入場料は無料



ACBE (アメリカンクラフトビア・エクスペリエンス)は

特に入場料はなく、受付もほぼそのままスルーで入れました。

ドリンクチケット的なものも特になし。現金でOKです。

ACBEは入場料は無料です
ACBEは入場料は無料です

受付の近くにはアメリカの醸造所グッズが売ってました。

なかなか日本で買えないブルワーグッズが買える機会です。

アメリカのブルワーグッズ
アメリカのブルワーグッズ

ACBE 2017会場の様子



中に入るとたくさんのひと!

アメリカのクラフトビールイベントなのでアメリカの方もたくさん。

ACBE 2017会場の様子
ACBE 2017会場の様子

ケグでつながっているビールもありますが、

ボトルやカンも売っていました。

ファイヤーストーン・ウォーカー、コロナドの他にも

GIGANTIC(ジャイガンティック)もありました。


GIGANTIC(ジャイガンティック)のボトル
GIGANTIC(ジャイガンティック)のボトルも


Full Sail Brewing(フルセイル・ブルーイング)



樽でつながっているビールもたくさんあります。

今年上陸し始めて、大江戸ビール祭りでも見かけた

オレゴン・ポートランドの醸造所の

フルセイル・ブルーイングもありました。

「セシオン・セルヴェザ」と「フルセイル・クラシックIPA」を売っていました。

(来た時には既に売り切れていましたが)

フルセイルのビール
フルセイルのビール


Heretic Brewing(ヘレティックブルーイング)


カリフォルニア・フェアフィールドのヘレティック・ブルーイングも。

数々のコンテストを受賞したホームブルワー出身の

醸造家が設立したブルワリーです。

「オクトーバーフェスト」、「グラマリー」、

そしてバレルエイジしたサワーの「パイナップル・アゴニー」、

ハイビスカスを使った「プチルージュ」が並んでいました。

Heretic (ヘレティック)のビールラインナップ
Heretic (ヘレティック)のビールラインナップ


HOP WORKS URBAN Brewery(ホップワークスアーバンブルワリー)


オレゴン・ポートランドのオーガニックホップを使った醸造所

ホップワークス・アーバンブルワリーからは

「オーガニックギャラクティック・インペリアルレッドエール」、

「オーガニックIPA」、カーンザという植物を使った「ロングルートエール」に

グレープフルーツを使った「フェローシャス・シトラスIPA」が並んでいました。


HUB (HopWorks Urban Brewery)のビール
HUB (HopWorks Urban Brewery)のビール


Fifty Fifty Brewing(フィフティ・フィフティブルーイング)


カリフォルニア・トラッキーのフィフティ・フィフティ・ブルーイングは

ブロンドエールの「スプリング・フィーバー」、セッションIPA「セッション267」

そして「オールド・コナンドナム・バーレーワイン」と、

一樽限定と書かれていたレア樽「メープル・イクリプス」は既に売り切れでした。

Fifty Fifty (フィフティ・フィフティ)のビール
Fifty Fifty (フィフティ・フィフティ)のビール


Evolution Craft Brewing (エボリューション・クラフト・ブリューイング)


メリーランド・ソールズベリーのエボリューション・クラフト・ブルーイングは

IPAの「ロットナンバー3」、パイナップルを使った「パインホップル IPA」、

その他「レモンIPA」、「ライズアップ・スタウト」もラインナップ。


Evolution Craft Brewing (エボリューションクラフトブリューイング)
Evolution Craft Brewing (エボリューションクラフトブリューイング)


これだけ魅力的なビールがありすぎると、何にするか迷います。


GIGANTIC Brewing(ジャイガンティック・ブルーイング)


さんざん悩みましたが、選んだクラフトビールは

オレゴン・ポートランドの醸造所ジャイガンティック・ブルーイングの

Ginormous Imperial IPA (ジノーマス・インペリアルIPA) にしました。


Ginormous Imperial IPA (GIGANTIC)
Ginormous Imperial IPA (GIGANTIC)
香り:★★★  苦み:★★☆  重さ:★★☆

Giganticはたしか志賀高原のKAGAMI-BIRAKI-IPAでコラボした醸造所。

マジンガーっぽいロボットのラベルがなかなかクールです。苦旨。

ホップはアフリカンクイーンという珍しいホップと、そのほか

カスケード、クリスタル、エウレカ、モザイク、ナゲット、シムコ。


GIGANTIC Brewing(ジャイガンティック・ブルーイング)
GIGANTIC Brewing(ジャイガンティック・ブルーイング)

飲んでいると、ステージでライブも始まりました。

アメリカ人の方はやっぱりノリノリですね。

それにつられて日本人も一緒に踊っていて楽しかったです。

ACBE ライブステージ
ステージでライブもあります

空きっ腹にジノーマス・インペリアルIPAは効ききすぎて

元々お酒に強くないですが、今回は一杯でノックアウト。

写真にはないですが、その他にも

Schooner EXACT、Sound Brewery、Three Weavers、Solvang

といったブルワリーが出店していました。




ACBE(アメリカン・クラフトビア・エクスペリエンス)は

レアなアメリカン・クラフトビールが飲める貴重なフェスでした。

毎年やっているみたいなので、また来年行きたいと思います。

ACBE(アメリカン・クラフトビア・エクスペリエンス)


2017年11月13日月曜日

クラフトビール図鑑 #46 アンフィルタード・スカルピン (バラストポイント) [アメリカ]


アンフィルタード・スカルピン (バラストポイント) [アメリカ]


Unfiltered Sculpin (Ballast Point)
Unfiltered Sculpin (Ballast Point)

香り柑橘で、苦味は強めの残る感じ。

アメリカンIPAらしく強烈なインパクト。

アンフィルタード・スカルピンは、サンディエゴのブルワリー

バラストポイントの定番銘柄"スカルピン"に追加のホップを加えつつ、

無濾過の濁りを与えたバージョンとのこと。

少し苦みが控えめになってるみたいです。(十分苦く感じましたが)

ちなみにスカルピンとは、カリフォルニアのカサゴらしいです。

バラストポイントは銘柄に魚の名前がついてて面白い。

香り:★★★
苦み:★★★
重さ:★★☆
種別:IPA
購入:信濃屋(新宿)

2017年11月11日土曜日

クラフトビール図鑑 #45 リバティエール (アンカー) [アメリカ]


リバティエール (アンカー) [アメリカ]


Anchor Liberty Ale (Anchor)
Anchor Liberty Ale (Anchor)

サンフランシスコ•アンカーのペールエール。

アメリカンペールエールのスタンダード的な感じです。

ドライホップはしてるみたいですが、

麦芽っぽい味も結構しっかり目です。

ホップはカスケード。

香り:★★☆
苦み:★☆☆
重さ:★★☆
種別:ペールエール
購入:成城石井

2017年11月3日金曜日

クラフトビール図鑑 #42 ダグ・フェロウシャス (ギルガメッシュ) [アメリカ]


ダグ・フェロウシャス (ギルガメッシュ) [アメリカ]


Doug FIRocious (Gilgamesh Brewing)
Doug FIRocious (Gilgamesh Brewing)

オレゴン州ポートランドのブルワリー、ギルガメッシュのW-IPA。

香りは青いマンゴーぽい。

苦味はそこまでないけど、ずっしり重ための味わいです。

アルコール感も結構感じました。

見たら8.7%らしい。けっこ高い。

香り:★★★
苦み:★☆☆
重さ:★★★
種別:Double IPA
購入:成城石井

2017年10月25日水曜日

クラフトビール図鑑 #39 ナイトオウル (エリシアン) [アメリカ]


ナイトオウル (エリシアン) [アメリカ]



Night Owl (Elysian)
Night Owl (Elysian)

ハロウィン🎃ビール第五弾。

一番パンプキンパイ感あるかも。

フクロウのラベルがかっこいい。

シナモンと甘いカボチャの風味が結構します。

酸味と甘みがバランス良くて飲みやすいパンプキンエール。

生と焙煎したパンプキンシードと、

パンプキンをボイルや発酵時に入れてるみたい。

スパイスはジンジャー、シナモン、ナツメグ、

クローブ、オールスパイス、ホップはマグナム。

香り:★★☆
苦み:☆☆☆
重さ:★☆☆
種別:パンプキンエール
購入:目白 田中屋

2017年10月24日火曜日

クラフトビール図鑑 #38 オータム・ブレイズ (キャプテンローレンス) [アメリカ]


オータム・ブレイズ (キャプテンローレンス) [アメリカ]


Autumn Blaze (Captain Lawrence)
Autumn Blaze (Captain Lawrence)

ハロウィン🎃ビール第四弾。

こっちは酸味が強めの印象のパンプキンエール。

ほのかにかぼちゃの風味っぽいのが。

ラベルがなかなかクール。ハロウィンパーティに映えそう。

ピューレにしたカボチャをマッシング時に入れていて、

ボイルの終わりにパンプキンキンパイの伝統的なスパイスである

ナツメグ、オールスパイスとシナモンを入れているとありました。

ホップはコロンブスとクリスタル。

香り:★☆☆
苦み:☆☆☆
重さ:★★☆
種別:パンプキンエール
購入:目白 田中屋

2017年10月20日金曜日

クラフトビール図鑑 #37 パンプキン・ダウン (バラストポイント) [アメリカ]


パンプキン・ダウン (バラストポイント) [アメリカ]




パンプキンダウン (バラストポイント)
Pumpkin Down (Ballast Point)

ハロウィン🎃ぴったりのカボチャビール、アメリカ版。

香りは甘い香り、味は割とはっきりカボチャの味を感じました。

甘みと酸味と。苦味は少なめ。

日本のカボチャってよりパンプキン•パイみたいな?味かなあ。

シナモンっぽいような、なんというか

コストコのパンプキン•パイ買ったら

こんな味するんだろうなみたいな。

日本のカボチャビールと味の感じが違って、面白いです。

イギリスのモルトを使っているそうで、

スコティッシュエールとも書かれています。

香り:★☆☆
苦み:☆☆☆
重さ:★★☆
種別:パンプキンエール (スコティッシュエール)
購入:成城石井

2017年10月2日月曜日

クラフトビール図鑑 #31 デッドリンガーオクトーバーフェスト (バラストポイント) [アメリカ]

デッドリンガー オクトーバーフェスト (バラストポイント)



デッドリンガー オクトーバーフェスト (バラストポイント)
DEAD RINGER OKTOBERFEST (Ballast Point)


バラストポイントのオクトーバーフェストビール。

ダークブラウンな見た目とは裏腹に、

苦くなく飲みやすかったです。

むしろ甘いぐらい。

トーストされた麦芽の香ばしさと

どっしり感もしっかりありました。

香り:★☆☆
苦み:★☆☆
重さ:★★☆
種別:メルツェン
購入:成城石井

2017年7月2日日曜日

クラフトビール図鑑 #30 オクトーバーフェスト (シエラネバダ) [アメリカ]

オクトーバーフェスト (シエラネバダ)


オクトーバーフェスト (シエラネバダ)
Oktober Fest (Sierra Nevada)

オクトーバーフェスト限定ビール。

ドイツの伝統的な醸造所とコラボしたフェストビールで、

飲みやすくぐびぐび飲めるアンバー色のラガー。

ドイツでは祭りに備えて3月に仕込むため

メルツェン(3月)とも言われているそう。

ホップよか麦芽の味が結構出てる感じでした。

香り:★☆☆
苦み:★☆☆
重さ:★☆☆
種別:メルツェン
購入:びあマBASE

クラフトビール図鑑 #26 アンカースチーム (アンカー) [アメリカ]

アンカースチームビール (アンカー) [アメリカ]



始まりのクラフトビール。

開けた瞬間ホップよりむしろ麦芽?のあま〜い香りがしました。

味も濃く少し甘みもあったりして美味しい。

ラガー酵母だけどエール酵母のような高い温度で発酵させるため

炭酸がスチームの様に吹き出すのでこの名前がついたそう。

スタイルは「スチームビール」とも呼ばれますが、

アンカーが商標的な権利をもっているため

「カリフォルニア・コモン」がスタイル名の様です。

アメリカのクラフトビールの始祖。

香り:★★☆
苦み:★☆☆
重さ:★★☆
種別:カリフォルニア•コモン
購入:イオン

クラフトビール図鑑 #28 ナットブラウンエール (Ale smith) [アメリカ]

ナットブラウンエール (Ale smith) [アメリカ]


ナッツブラウンエール (エールスミス)
Nut Brown Ale (Ale Smith)

サンディエゴの醸造場エールスミスから

英国スタイルのブラウンエール。

苦味はそこまでなく、

香ばしい風味と少し甘いような味でした。

名前にあるナッツの香りとかは特にしません。

(自分の鼻が詰まってるだけかも)

単純に色の話なのかな。

香り:★☆☆
苦み:★☆☆
重さ:★★☆
種別:ブラウンエール
購入:成城石井